【夏の腸活レシピ】キャベツとコンビーフのさっぱり和え

このレシピの特徴

1人前  64kcal (たんぱく質 5.2g・脂質 2.8g・炭水化物 5.0g)

材料 2人分 128kcal

千切りキャベツ(コンビニ)     1p/c(150g)
コンビーフ(缶詰・コンビニ)  1/2缶(40g)
お茶漬けの素(コンビニ)     2p/c(12g)
酢            大さじ1(15ml)
塩・黒胡椒           適量

ボールに全ての材料(コンビーフはほぐして、お茶漬けの素は少し残しておく)を入れて和え、塩・黒胡椒で味を調える。

お皿に盛り付けたら、仕上げに残りのお茶漬けの素をかけて出来上がり。

ポイント

お茶漬けの素を最後にかけることでカリッとした食感を楽しめることが出来、食欲が出ないこれからの暑い時期にさっぱりと食べれる一品。
酢とキャベツは腸内環境を整える作用があり、胃腸が健康になることで腸内の善玉菌の働きも良くなり「やせ菌」優位の腸が出来上がります。
よく噛んで食べることで、小腹も満たされ満腹中枢を刺激するので食べ過ぎを防ぐことも出来ます。

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